| 背番号 | HN | 役職(04/06/17付) |
| 77 | Bear510 | バラ薔薇会長 |
| 16 | トモー | 名誉会長(突撃隊長) |
| 3 | チトシ | 振込み係長 |
| 19 | 1986.com | 学生班長 |
| 00 | …自動… | 振込み係長助手 |
| −3 | ミーチ | 遅刻部長 |
| 44 | kasekijijii | 用務員 |
| 69 | taka315 | 宴会幹事長 |
| 28 | kimino | デザイン課主任(幽霊部員化…。) |
| 17 | (σ∵ ̄;) | 料理長(幽霊部員化…。) |
| 26 | ワンダラー | なぞの麺の達人 |
| 15 | まりあです☆ | キャンペーンガール |
| 未定 | どですかでん | ガハハ大関(幽霊部員化…。) |
| 10 | usually | 一発差し込み職人【usuallyの部屋へ】 |
| 54 | ひとみqueen | 見習い(特別顧問) |
| 27 | ☆優人 | ゴミ拾い |
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倶楽部内のきまり ☆切り番Ptsは、部員の誰かと一緒に打って達成することとする。(なるべく) ☆倶楽部内の月例大会に出来る限りの参加。 ☆活動拠点は、第2ロビー。 ☆荒らしとは、関わりをもたないようにする。(他の部員に迷惑が及ぶ可能性があるので) ☆メインの無意味な発言はしない。 ☆これ以降の入部については、部員と相談の上、入部できることとする。 ☆きまりは、逐次追加していきます。 月例会について ☆1〜2ヶ月毎に行う ☆優勝部員は、次回実施まで「名誉会長」職となる。 ☆ドベ部員は、次回実施まで「見習い」職となる。 |
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| 日付 | 対戦倶楽部 | 勝敗 | 詳細結果 |
| 03/06/26(木) | つばめ倶楽部 | 勝利! | こちら |
| 03/10/24(金) | TOPの会 【実施要項】 | 惨敗。。 | こちら |
| 04/04/10(土) | TOPの会 【実施要項】 | 惜敗。。 | こちら |
| 主旨〜 私たちは、麻雀暦数ヶ月の素人から、20年以上のベテランまで所属しています。部内の月例会も実施していますが、やはりそれだけでは、物足りなく、一つの目標に向かって皆が頑張る場を求めています。 そこで、このような対抗戦実施を考えたわけです。 ルール〜 <1>試合数等 ☆ 試合数は「3回戦×4卓+代表戦1試合の計13試合を実施。」を基本に、事前に両者協議の上決定することとします。卓内における人数は、それぞれのチーム2名ずつの対戦とします。 ☆ ログインサーバーのダウンにより、ログインできない参加者がいた場合、開始直前に両者協議の上、卓数を縮小などをしてでも、開催を行うこととする。 ☆ 参加人数に関しては、各チーム1名の大将(チームのキャプテン)を立てて、制限は設けないこととします。 ☆ 参加者はすべての対戦に出る必要は無しとします。 (補足:団体戦ですので、出来る限り部員に一試合でも参加してもらうための措置です。) ☆ 必ずしも各会の正規メンバでなくても、応援参加可能とする。ただし、2/3以上は各会の正規メンバとする。 ☆ 大会の開始直前に各会の大将同士で3戦分の対戦者リストを交換しあいます。 (参加予定者が途中でいなくなったとか、3回戦から参加の筈だったのに来ない、などの不測の事態には、代理を立てられるものとします) ☆ 2回戦・3回戦が終わった時点で各10分間の作戦タイムを設けることとし、代表戦の参加者は、作戦タイム中に各会で決めることとする。 ☆ 上記全13試合の合計得点をチームの得点とし、合計点の多いチームが勝ちとします。同点の場合は、「代表戦でTOPをとった選手のいるチームの勝ち」とします。 <2>ルール選択 ☆ すべての対戦は「東風戦」「割れ目なし」「(打牌選択の)制限時間・10秒」を基本に、「食いタンあり/食いタンなし」については、事前に両者協議の上決定することとします。 <3>得点について ☆ 対局終了後に表示される、卓内に表示される点数を得点とします。 ※ TOPには、TOP賞(12000点のオカ&リーチ棒の供託分)がついて表示されます。 ☆ 点数は、役バグ・符計算バグ・飜数バグ・チョンボバグを含めてすべて、Jgameのソフトが計算した表示結果を、点数として集計します。 ※ 今現在報告を頂いてるバグ等に関しては、「こちら」をご覧ください。 ※ 特にチョンボバグに関しては、防ぐ手段がありません。チョンボバグに当たった場合は、誤審と思って諦めてください。 <4>一般の麻雀で違反とされる行為の許容 ☆ 一般の麻雀ルールにおいてはチョンボとなるのに、Jgameではできてしまう行為は、Jgame麻雀のルール通りとし、許容します。 <5>自動の代打ち ☆ 故意・事故に関わらず、選手が卓からいなくなった場合には、対戦は、自動が入った状態で継続します。引き分けにしないで下さい。 ☆ この場合の選手の得点は、対局終了後に表示される卓内に表示される点数を得点とします。 ※ Ver.2に変更されてから、自動の代打ちはすべてツモ切りになったため。 <6>対局続行が不可能になったときの扱い ☆ ゲームソフトのバグなどにより試合が進行しない場合は、試合の進行状況により以下の通りとする。 → 東2局終了時(次から東3局0本場)までの場合は、ノーゲームとし、異常終了・途中退室した人がロビにいなければ速やかに代打ち(最悪、一般の方)を立てて、再試合を行う。得点は、再試合の結果を得点とする。 → 東3局0本場終了時以降の場合は、その時点での素点を得点とし、残っているプレーヤーの中の最高得点者に最高得点者にTOP賞(12000点のオカ&リーチ棒の供託分)を加算した計算とする。 <7>その他のバグの扱い ☆ 画面が真っ白、牌が見えない、などのバグが稀に発生することがあります。この場合、バグっているのは個人のパソコンの問題であり、他の参加者は正常に動作 していますので、このような事態が発生した場合は、引き分けにせず、そのまま試合続行とします。 <8>チャットでの発言等 ☆ 対局中の、「よろしく」、「おめでとう」、「ありがとう」以外の個人的な会話のやりとりは、自分の手の待ちを暗号で相手に教えているとも取られかねませんので、極力、差し控えてください。 ☆ 対戦中にサインを送るのは不正行為ですが、事前に決めておいた細かい前提・条件に従って動くことは、戦略として正当とします。 【不正・禁止行為】 ※ メッセ等による通し。 ※ 卓内における三味線は禁止とします。自分や他家の役名や待ち牌や鳴きたい牌(鳴かせたくない牌)を類推・想起させるような発言は慎んで下さい。 → 「今日はいい天気だなあ」とチャットで言ったら、何かのサインであるというような、待ちやその場における戦略などを発言すること。 → 「何点以上なら和がれ」とか「自分の待ちは○○である」などということを直接にまたは暗号などを使って発言すること。 これらは、「通し」の不正として、禁止とします。 【許容行為】 ※ 事前に団体戦を戦う上での、味方と敵の点差状況や局進行を前提・条件とした決め事を作り、それに従って進めること。 ※ 「N点以上の差がついたら、○○をする/△△をしない」と事前に決めておくこと。例えば「敵の合計点が味方の合計点を10000点上回ったら、のみ手は和がらない」「味方の2人の間で点差が10000点以上ついたら、勝っている側にわざと差し込む」「ある条件を満たした時には味方から和がる」などです。 ※ (非常にレアでこんなことはやりませんが、例えば)「二索を第一打牌にしたら、○○である」と事前に決めておくこと。 <9>観戦 ☆ 観戦は自由としますが、観戦者の対局中の発言は禁止とします。 ☆ 手牌の公開は、選手の判断に任せるものとする。 <その他のルール等に関しては、事前に両者協議の上決めることとする。> その他〜 ☆ チーム対抗戦の結果は、当ホームページに掲載することを許可していただくこととする。また、お相手していただいたチーム内のホームページに掲載することを許可するものとする。 |